予言


<内容>
つのだじろうの「恐怖新聞」を基にオリジナルストーリーを映画化。里見英樹(三上博史)は、妻・綾香(酒井法子)と娘とともにドライブ中に、電話ボックスで古びた新聞を見つける。そこに掲載されている記事に目を通すとそれは自分の娘の死亡記事だった。

<ひとこと>
同時公開された「感染」より遥かに面白かったですね。感染同様エグく気持ち悪いですが、ドラマがあります。衝撃的なシーンもあり好き嫌いは分かれますが、こちらはおすすめです。

<評価> 7.5点