パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド


<内容>
深海の悪霊、デイヴィ・ジョーンズと東インド会社のベケット卿が手を結び、海賊たちは滅亡の危機に瀕していた。生き残る手段は“9人の海賊たち”を招集することだったが、9人のうちのひとりはあのジャック・スパロウだった。

<ひとこと>
面白いことは面白いのですが…難しいんですかね?単純にワクワクドキドキだった第1作目からどんどん複雑になっていっています。アクション映画からファンタジー映画へ…個人的には残念です(アクションもすごいですが)。しかし十分におすすめ映画です。

<評価> 7.0点