P.S.アイラヴユー


<内容>
アイルランドの新人作家セシリア・アハーンが執筆し、40か国以上でベストセラーとなった恋愛小説を、『マディソン郡の橋』の脚本家が映画化。最愛の夫を失う悲劇に見舞われながらも、徐々に生きる力を取り戻すヒロインをオスカー女優ヒラリー・スワンクが好演。

<ひとこと>
亡くなった夫から何通も励ましの手紙などが届く。感動的な話ですが、ちょっとチグハグなシーンも多く共感できにくかったです。なぜ夫を想い訪れた夫の故郷でその日に違う男に簡単に抱かれてるの…!?これが女心ですか?ちょっと理解に苦しみました。音楽は素敵でした。

<評価> 6.0点