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<内容>
『踊る大捜査線』の脚本家・君塚良一の初監督作品。原作は『きらきらひかる』で知られる郷田マモラ。主題歌を「桜」が大ヒットした河口恭吾が提供。法医学研究所の監察医・真言(東山紀之)は、想いを残して死んだ人間の霊が見える特殊な能力の持ち主。真言は仲間の刑事や同僚らとともに、霊の心残りを捜し求め、事件を解明していく。
<ひとこと>
ここ最近で観た中で断トツの最低映画。ものすごく退屈な展開に最悪のラスト。印象に残ったのは東山紀之の部屋が無駄にものすごくお洒落で羨ましかったことくらい。魅力的な配役でよくここまでつまらない映画にできました。
<評価> 1.0点 |
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