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<内容>
イングマルはどんな時でも愛犬シッカンと一緒にいる男の子。人工衛星なんてものに乗せられて地球最初の宇宙旅行者になったあのライカ犬の運命を思えば、どんな事だってたいしたことはないと考えるのが彼の人生哲学だ。しかしママの病状がひどくなったため、スモーランドの叔父へ預けられることになり…。
<ひとこと>
友達が絶賛していたので観てみましたが…まぁボチボチでした。期待が高すぎると少しガッカリしてしまうんですよね。印象に残る部分は多々ありましたが、おじさんの回想にいまいち共感できず。もう少し自分も齢を重ねてから再度観てみます。
<評価> 7.0点 |
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