シティ・オブ・ゴッド


<内容>
1960年代後半、ブラジル・リオデジャネイロの貧民街“シティ・オブ・ゴッド”では銃による強盗や殺人が絶え間なく続いていた。そこでは3人のチンピラ少年が幅を利かせている。ギャングに憧れる幼い少年リトル・ダイスは彼らとともにモーテル襲撃に加わり、そこで初めての人殺しを経験する。

<ひとこと>
ブラジルスラムのリアルを描いた衝撃映画。怖かったです。平気で銃をぶっ放す子供たち。考えられません。平和な日本人は観たほうがいい映画かも?衝撃のドキュメンタリー映画です。

<評価> 6.5点